
■診察の結果、ご入院される方は次の手続きを行ってください。
| ■多額の現金・貴重品などは盗難・紛失防止のためにお持ちになりませんようお願いいたします。 |
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■携帯品はなるべく少なくし、次のような身の回り品をお持ちください。寝間着・下着類・バスタオル・タオル・洗面道具・湯飲・箸・スプーン・上履き・ちり紙・印鑑・健康保険証その他、止むを得ぬ物品のお持ち込みについては、あらかじめ病棟看護科長にご相談ください。 |
| ■ 寝具類は病院備え付けのものを使用していただきます。 |
| ■食事は所定の食事を食べていただきます。なお医療保険制度に基づく自己負担金を別途申し付けます。 |
■ご希望により個室をご利用になる場合は、主治医または病棟看護科長にご相談ください。特別病室をご利用の場合、保険の適用はありませんので室料差額は自己負担となります。(有料病室入室願をご提出ください)
■当病院では、新看護体系を実施しております。したがって、患者さんの負担による付添看護は行っておりませんが、病状その他の関係でご家族の希望があり必要と認めた場合に限り、ご家族の付添が認められます。詳しくは、主治医または病棟看護科長にご相談ください。
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■当院はDPC(診断群分類包括評価)対象病院として認定されており、病名・手術・処置等の内容に応じた包括支払い方式で計算いたします。 |
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■入院会計は毎月1回(10日請求書発行)と、退院時となっております。 お手元に請求書が届きましたら、2階の自動精算機でお支払いください。
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■会計についてご不明の点がございましたら、病棟事務員までお問い合わせください。 |
| ■入院会計の領収書は、所得税の医療費控除申告の際などに必要ですので、大切に保管してください。 |
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■ご面会の時間は次のようになっております。 ※上記の時間内であっても病状等によって面会をお断りする場合があります。 |
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■やむを得ない事情により外出または外泊をなされる場合は、主治医の許可を受けてください。 |
| ■消灯は午後9時です。 |
■退院の日時は、主治医よりご連絡いたします。
■退院の際には、2階の自動精算機で治療費などのお支払いを済ませてください。
■退院後の薬などもお確かめください。
■治療費のお支払いや入院に関してお困りのことがありましたら、2階の「何でも相談窓口」までお気軽にご相談ください。
■非常災害時は職員の指示にしたがって行動してください。
■病院職員に対する金品などによるお心づかいは固くお断りいたします。
■午後9時から翌朝7時までの電話のお取り次ぎは、緊急時を除いていたしませんのでご協力ください。
■院内での携帯電話のご使用は、院内に掲示してある案内をご覧ください。